旅館のようなエステサロン Sarume(サルメ)

 廣瀬 美妃子(オーナー)

旅館のようなエステサロン Sarume

はじめまして!

名古屋市中村区のエステサロン
Sarume(サルメ)の廣瀬 美妃子です。

数あるエステサロンの中から
旅館のようなエステサロン Sarume」へ
ご訪問いただきありがとうございます。

なぜ私が40歳になり
遅がけのエステティシャンデビューをしようと思ったのか・・・その話を少しさせていただきます。

40歳、遅がけの
エステティシャンデビュー

「美容が好き」
はじめは、ただそれだけでした。

20代の頃から、
美容(スキンケア、メイク、オシャレetc)が大好きでお金も時間もたくさんかけていました。

名古屋市中村区 Sarume

20代後半に出産を経験。いつまでも若々しくしていて、友達親子でいるのが理想でした。
そのために、肌のケアリフトアップなど、毎日頑張ってお手入れもしていました。

35歳で感じた限界
初めてのエステサロンへ

しかし、毎日自分でお手入れしているのでそれなりには肌の状態は綺麗であろうと思っていたのですが、毛穴汚れくすみシミたるみ小じわなど、限界を感じました。

セルフケアの機械もたくさん買いました。でも結局それを使うのも初めだけで結局ひとりでは長続きせず…

他にもいろいろなストレスから肌に吹き出物がたくさん出来てしまい、35歳すぎた頃から跡が残りなかなか治らなくなり悩みました。

自分でセルフケア出来ているからわざわざエステに行く必要が無いと思っていたのでエステのイメージは正直あまり良くなかったです。

元々、スーパー銭湯などでボディエステなどは好きでよく行っていたのですが、フェイシャルは自分で出来るからやってもらった事が無かったのです。

そんな時にエステサロンを経営している知人に会いフェイシャルエステのお話しを聞いて興味を持ち勇気を持って行ってみようと思いました。

エステティシャンになろうと決意

いざ、行ってみて施術してもらったら、、、

とても綺麗なエステサロンですごく癒されたし、毛穴汚れくすみシミたるみ小じわなど気になる部分が改善し、お肌がキレイになったことを実感しました。

名古屋市中村区 Sarume

それから、同じエステサロンへ、シミやくすみなどを重点的に月2回のフェイシャルエステに半年間ぐらい通いました。

くすみが消え、たるみがなくなり、
肌の艶が良くなり、リフトアップされているのが実感しましたし、周りからも言われるようになりました。

その日の感動が忘れられず、見よう見まねで娘に施術をしてみたら、気持ち良い!と喜ばれました。

その時、私は

「女性を癒してお肌をキレイにする!エステティシャンになりたい!」

と、思ったのです。

資格取得、そしてエステスクールへ

名古屋市中村区 エステサロン Sarume

私は、
日本エステティック協会認定
フェイシャルエステティシャン、
認定ボディエステティシャンの資格を取得。

そして、経営スクールにも通い経営・開業、
さらに実技カウンセリングも学びました。

セルフケアの限界、人にやってもらう癒し、

専門の知識や商材などの本物感などを自分の肌や身体で実感し、それを次に私が誰かに伝承していきたいと強く思いました。

今以上に輝き自信に満ち溢れた、
強くて美しい女性を応援

エステは美容整形とは違い、すぐに驚くような結果が出るものではありません。

ですが、私が感じた感動を多くの女性にも体感していただくために、Sarumeでは結果にこだわり、
「強くて美しい女性」をコンセプトにひとりひとりに合った施術を目指しています。

名古屋市中村区 Sarume

そして、エステの施術だけではなく、空間の力も非常に重要だと私自身が体感したため、
Sarumeでは、心も身体も肌も癒やしの空間を実感していただけるように、まるで旅館に来たかのようなリラックス出来る空間を作っております。

毛穴汚れくすみシミたるみ小じわなど、
よりすぐりのお手入れ方法により、自分の素肌に自信が持てより輝きます。

自分の時間を贅沢に使い、自分をたくさん愛してあげれば、強くて美しい女性にきっとなれます。

私には皆様を癒して美しくする自信があります。

私自身、ずっとやってきたセルフケアや美容のこと、
そして初めて行ったエステサロンで多くの感動を得てきました。

毛穴汚れ、くすみ、シミ、たるみ、小じわなど肌トラブルが改善され、
美しく輝きのある肌になるだけで、自分自身から強く美しい光が溢れてくるのを感じました。

そして、そんな私に生まれ変わったからこそ、
たくさんの人にご縁を頂き、皆様との時間を大切にしていきながら一緒に成長させてもらっております。

【今以上に輝き、自信に満ち溢れた女性=強くて美しい女性】

Sarumeはそんな女性の応援をしております。
1人でも多くの女性にこの素晴らしい体験をしていただけますよう心から願っています。